広島秋田県人会の第9回役員会 11月24日

中区袋町にあるまちづくり交流プラザで役員会が行われました。

今回、特筆すべきは、今年から幹事長になった法貴里絵さん(秋田市土崎出身)のパソコンの腕がメキメキ上達していること。

資料も手書きからワードの読みやすい(失礼🙇‍♂️)ものになってきています。「仕方なくてやってるんだ」と謙遜していますが、陰ながら努力していることが分かります。

メインの議題は1月の第24回広島男子駅伝の応援と、ふるさと広場に出店する準備、役割分担決め。これから本番に向けて忙しくなります。

2時間の打ち合わせもあっという間に過ぎて、いつもの昼食会に向かおうという時に、前会長の黒川富男さん(西仙北町土川出身)からハガキが配られ、思いがけぬ報せがありました。奥様が10末に亡くなられたとのこと。県人会の行事にも積極的に参加され、いつもにこやかな方だったのに。信じられない報せにみな言葉もありませんでした。

亡くなられてまだ日も浅く、寂しい思いが募ってくることと思います。ご冥福をお祈りします。合掌

このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です